CBDオイルの選び方の3つのポイントを徹底解説!

Written by on 2020年4月7日 in 選び方



CBDオイルの選び方

WHOによって健康に対する有害性の否定や、複数の医療用途を期待できる事が発表されたCBD。
このCBDを手軽に接種できるのが、経口接種という方法をとる“CBDオイル”です。

このため、CBDオイルは様々なメーカーから販売されていてどのCBDオイルを購入すべきか迷ってしまいます。

しかしCBDオイルには選び方があり、チェックすべきは以下の3ポイントです。

選び方ポイント1:CBD原材料

最初にチェックすべきは、大麻草のどの部位を原材料としてCBDを抽出しているかです。
大麻草の茎や種子以外を原材料とし抽出したCBDが配合はれているCBDオイルは日本では“麻薬”としてカテゴリーされてしまって違法です。
茎や種子を原材料として抽出したCBDオイルを選びましょう。

選び方ポイント2:CBD含有量

選び方のポイント二つ目は、CBDの含有量です。
専門家は最初は含有量が低いものから初めて、体調を見ながら含有量が高いものに移行するのを推奨しています。
最初は“500mg”程度の含有量のCBDオイルをチェックしましょう。

選び方ポイント3:CBDオイル配合成分

選び方のポイントの三つ目はCBDオイルの配合成分です。
CBDとは、大麻草が含有している100種類以上カンナビノイドの一成分です。
大麻草からCBD単体だけを抽出して精製したCBDオイルがありますが、それよりも“フルスペクトラム”のCBDオイルがオススメです。

フルスペクトラムのCBDオイルは、大麻草からCBDだけでなく、ミネラル・テルペン・必須ビタミン・脂肪酸・フラボノイド・タンパク質など様々な成分を抽出したオイルです。

フルスペクトラムのCBDオイルの方がより高い効果を期待できる事に加え、アントラージュ効果によって耐性がつきにくくなるメリットもあるのです!

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